次のターゲットは

10月末から、Bluebeard's Bride、Epyllion、The King is Deadのプレイ環境を整え、幸運にもすべて実プレイにこぎ着けました。
ただ、充実していたと同時に慌ただしさに若干疲れたのもあり、今週は特に着手したタイトルなし。
心満たされ、次の標的が思い浮かばなかったことにかこつけて、エネルギー補填しておりました。

そんなわけで気力も戻ってきましたので、blogを再開すると同時に、次に集中して取り組むタイトルはGodboundに決定。

Godboundはオールド・スクール・ルネサンスに連なる簡素なシステムに、今風の語り要素がどっちゃり乗ったファンタジー冒険ものです。
特徴はとにかくPCが強いこと。
基本世界観では、彼らは人造神の欠片からもたらされる力を得た存在であり、1レベルの時点で十分な力量を有しています。平和をもたらす英雄にも乱世の梟雄にもなれる彼らの行く末を描くRPG。それがGodboundなのです。

なお、先程までBluebeard's Brideのプレイレポを書いていたのですが、若干時間がかかったためか、登校時にエラーが出て消滅しました。
悲しいですが、こちらはまた気が向いたときにでも。

雑物